〜家庭教師をやってるわたしが紹介する公立の高校受験って?〜
家庭教師として紹介する、公立高校受験。
だいぶ送り出してきましたからねぇ〜高校受験生ちゃん。
1.まんずは、授業・教科書をしっかり理解する。
2.さまざまなテストで点数を取れるように1週間前からは必ず準備。
3.しっかり提出物を出す
こんな3つのことなんて、家庭教師が紹介しちゃわなくてもわかってるでしょう。
公立高校受験の対策なんてもんは、わたしが言うまでもないかなぁ!?
しっかりできてれば成果は出やすいし、合格も確度が高くなってくることでしょう。
しかし、意外に授業を理解できている中学生は少ないですねぇ〜
そんな場合、まずどんな勉強を行っているのか?を調べ上げてみる!
もちのろん、ものすごぉーく優秀な塾に通って、かなーり頭のキれる先生に教えてもらっているとか…
頭がよくなるエンピツやゼッタイ合格アイテムを使っているとか…そんなんじゃありませぬぅ〜
家庭教師のわたしとしては、ズバリ!予習・復習の習慣をつけてあげることを第一としておりまする。
すぐに点数に結びつかなくてもいいのよっ。すこーしでも、問題が解けるようになったら、
まずは、そこを褒めてあげます。うん、ぅん!ずいぶんやったなぁ〜ガンバったね!
そうやって、士気の低い中学生をあおって習慣をつけてもらいます。
家庭教師の紹介する公立高校受験って、本人が勉強してついていけるようにする!それだけだったりしますよ。
◆公立高校の入試についてちょと〜
その実施時期は公立の高校の場合2月の初めに推薦入試{校長推薦などを基に調査書、面接、作文や小論文}
2月末頃に一般入試{学力検査と調査書、(面接があるところも)}があるのがポピュラーな様です。
◆えぇーと、一般入試の試験時間のポインツ
都道府県によって違いがありますが、公立高校受験の一般入試の試験時間は1科目当たり45分〜60分です。
試験当日は午前に2〜3科目を受験し、昼食時間を挟んで、午後に残りの科目を受験ってな寸法。
その時間に頭がパッチリ冴えてなくては実力は発揮せずジマイ…
せっかく憶えたことが試験会場で出てこないということもっ!(高校受験最大の恐怖かっ^^)
とにかっく勉強では完全なる夜型でチョー寝不足は常識っす〜朝は苦手でてんでダメぇ⇒『黄色信号・高校受験』だこりゃっ!(家庭教師が言うまでもないがぁ)
太陽が昇ってる間はしっかり起きて、夜はぐっすり寝る生活のリズムに♪
脳なんぞグングン働かすには当日は朝ごはんをしっかり食べてエネルギーをフルチャージしましょう!
ただ、どっかの誰かみたいに気合を入れすぎて、縁起をかつぐ食べ物にカツ(勝つ!)丼を朝から食べちゃったりして胃をもたれさせちゃってもだめよん!
おもーいもんを食べちゃうと、脳に血が行きませぬぅ〜〜
●おマメ知識
公立高校では、入学試験は入学者選抜のための検査であり、「受験」ではなく「受検」と表記するよ。
家庭教師としてのわたしの紹介も少し行っときますか〜
ま、数十年やっており見てきた人々は多々…
まだ中学生ということもあり、それほど先のことを描いてはいないケースがほとんどですがね
トウゼン、本気度が高く入れ込んでくるのはおとうさん&おかあさん
自身のことなど棚に置きっぱなしで、自分のことのよーにHONKI度MAX!
おとうさん&おかあさんと中学生さんの温度差はそりゃもぅ大っきいのなんのって
いろんな意味で、難しすぎる年頃なんです中学生ごろって…
おっとっと、紹介になってませんねぇーー
コチラのホームページは、家庭教師が紹介するほんの一個人が書き綴った公立高校受験などであります。
わたしの小さな脳みそからギュぎゅっと強引にしぼり出したような部分もあり、足りないところも多々あるかもしれません。
(勘違いしてたりする部分も無いとは言い切れませんもんねぇ〜)
ホームページをご覧になる方は、そのあたりをご了承の上でご利用くださいまし!
高校受験の諸々(公立・私立)〜そしてまた家庭教師が考える偏差値でしたり内申点 さらぁ〜にかさみまくりの料金なんてのも紹介しちゃうんであります家庭教師を紹介するホームページ